ポタガールリーダー絹代の女性の自転車ライフ 埼玉サイクルエキスポspecial topics ♯1|埼玉サイクルエキスポ速報|SAITAMA CYCLE EXPO(埼玉サイクルエキスポ)

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ポタガールリーダー絹代の女性の自転車ライフ 埼玉サイクルエキスポspecial topics ♯1

2018.2.6ブース情報

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今年も埼玉サイクルエキスポの時期が近づいてきました!

会場のさいたまスーパーアリーナには、今年も魅力的な出展ブースが並ぶようですよ。
この記事ではたくさんの出展ブースの中から、
埼玉サイクルエキスポ初登場のブランドをご紹介していきたいと思います。

まずは完成車から。

 


 

■CHAPTER2 JAPAN

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ニュージーランドでまだ誕生したばかりの新しいスポーツバイクブランド「CHAPTER(チャプター)2」が、いちはやく埼玉サイクルエキスポに登場します。「第2章」を意味するブランド名は、設計者マイク・プライドが自分自身の経験(「第1章」)を生かし、新たなブランドづくりへ再挑戦する、という意味合いが込められているそうです。

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生産工場は、世界中からマイク自身が納得した工場を選びました。丁寧に生産される商品の多くは「限定商品」。完成されたバイクという形ではなく、購入される方が1つ1つのパーツを選び、世界に一台のバイクを作りあげていくのです。

楽しんで作り、楽しく乗る、という「楽しむ」ということをキーワードに、バイクに乗り限界に挑戦する方にも満足してもらえるクオリティーのバイクを目指し、情熱を持って作りあげているブランドです。

その乗り心地は・・・ もちろん会場での試乗で試すことができます!

CHAPTER2TERE(テレ)が4台(ディスクブレーキ仕様、キャリパーブレーキ仕様各2台ずつ)やってくるそうですから、ぜひ実際に乗ってみてくださいね。

 


 

■CUBE(塩野自転車)

ドイツのトップブランドCUBEもやってきます。世界60カ国で販売されているというCUBEは、ドイツ本社で技術チームが研究と実験を繰り返し、機能性、軽量化、剛性、安全性、すべてのクオリティーが融合したプロダクトを生み出しています。

CUBE_LITENINGC68

今回登場するのはLITENING C:68。CUBEが生み出したC:68カーボン製のロードバイクです。C:68とは68%を占めるカーボン繊維と樹脂の中に埋め込まれた小さなナノ粒子がカギとなり、繊維を結びつける樹脂を最小限にした革命的なテクノロジーが生み出した高品質カーボン。
C:68は重量を増やすことなく、これまでは不可能とされていたレベルにまで剛性を向上。フレームの耐損傷性(ダメージ耐性)が大幅に改善され、軽量で丈夫、安全性も高いバイクが実現したそうなのです。

CUBEに乗るWANTY-Groupe Gobert(ワンティ・グループゴベール)は、2016年にUCIヨーロッパツアーランキング1位に、UCI CC(コンチネンタルサーキット)においてヨーロピアンチームのトップとなり、昨年はツール・ド・フランスにも出場。本年もツール出場を決めているワンティのチームレプリカモデルも展示されるそうです。

CUBE_WANTY

そのほか、シクロクロス世界選手権を連覇しているワウト・ファン・アールトも使用しているイタリアの「SUOMY」のバイザー一体型のヘルメット、「VISION」やバイザー付きヘルメット、特許を持つカーボン生地を採用した「SIXS」のアンダーウェアやソックス、あらゆる分野のベアリング製造メーカーとして世界的に有名な「CEMA」社が誇る、「CEMA」のハイパフォーマンスボトムブラケットなども展示されるそうです。

SUOMY_VISION

まさに最先端のテクノロジーが詰まったブースになりそうですね!

 


 

■Xds-Japan

2016年、日本市場に登場したXdsは製造から販売までを手がける自転車メーカーです。アルミ、カーボンファイバー加工を得意とし、原材料の研究も行っているそうです。

実績を積み重ね極めた美しい仕上がり、さらに製販一体型だから実現できるコストパフォーマンス、研究を続けているからこその独自の材料と、それらが叶える乗り心地を、見て、乗って体感してほしいと出展を決められたそうです。

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TRA1.0(2018年4月発売予定)

ほっそりとしたトップチューブが印象的なクロスバイクですが、このフレームには軽量で剛性に優れた独自のアルミ材質「X6」を使用しているそうです。海外では「X6」素材の強いファンも多く、TRA1.0を発表した際には、日本向けのインスタグラムにもかかわらず、海外からの問い合わせもきたそうです。優れた剛性と軽量感が生み出す独特の乗り心地が魅力の一台、とか。気になりますね!

埼玉サイクルエキスポの会場には、他に同様の「X6」を用いたファットバイクBD24、アルミ「X6」を用いたフレームにカーボンフォークがついたロードバイク、新作のアルミクロスバイク2車種の計5車種の試乗車がやってくるそうです。

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それぞれの車種の乗り味を試してみたいですね!!

他、サイクルパーツの展示や販売もあるそうです。

 


 

■NumberBicycle

個性的なバイクブランド「NumberBicycle」も初登場です。

スポーツ総合雑誌“Number”とサカイサイクル(株)のコラボにより誕生した「NumberBicycle」。
ブースには、展開している2歳半~5歳(目安)まで乗れるお子さま向けの自転車3車種が並びます。

ぱっと目にして、思わず二度見してしまう、他にはない個性豊かなデザイン!

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オートバイ風自転車「LOOTH(ルース)」は16インチ。

オートバイに乗る方に人気が高く、インテリアとして購入される方もいらっしゃるそうです。風になびくような泥よけなど、遊び心満載のデザイン。ちょっといかつい車体に補助輪が付いているところもカワイイですね。

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「IETTA(イエッタ)」16インチ。

LOOTHと同じフレームをBMX風に組み上げました。雰囲気もがらりと変わりますね!

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「SKATUR(スカッツ)」は18インチのロードバイク風自転車です。

ハイドロフォーミングで設計されたというフレームに、ドロップハンドルを組み合わせました。ブレーキはブラケットではなく、ドロップハンドルの真ん中、平らな部分に付けられています。

すべて幼児向け自転車ということで、ハンドル部分には、急ブレーキや操作ミスで顔にぶつかっても怪我をしないよう、パッドがあしらわれ、補助輪が付いています。

当日は会場特価にてお買い求めいただけるそうです。(商品は後日発送となります。)

 


 

今話題のe-BIKEも、昨年日本に登場したニューフェイスが登場します。

■benelli(プロト)

イタリアのオートバイブランド「Benelli」が開発した、本格的なオフロード走行を楽しむための電動アシスト自転車「benelli(ベネリ)」が埼玉サイクルエキスポにやってきます。今回会場にはTAGETE(タジェーテ)27.5が登場します。

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しっかりとしていながら軽量なMTBアルミフレームにハイパワーを発揮する電動アシストユニットを組み込みました。フロントサスペンション付きで、悪路でも安心な油圧式ディスクブレーキを搭載。ハイパワーを発揮する電動アシストモーターはアシスト力を5段階に調整できます。大容量バッテリーは、なんと最長100kmもの距離をアシストしてくれるそうです!

ハンドル部には操作パネルが付き、速度や走行距離、バッテリー残量を表示。左ブレーキそばにある手元の切り替えボタンで、坂道の勾配、風の強さ、脚力に合わせてアシスト力を調整できるので、体力とバッテリーの消耗を抑えつつ、街中から山道まで快適に走れます。

ギアは10段変速。シマノのデオーレを使用し、アップダウンの激しいオフロード走行でもアグレッシブな走りが楽しめます。うまく変速を利用すれば、バッテリーも節約できますね。

今主流の27.5インチのホイールを履き、車体のスペックも十分!電動アシストとなったときにどんな走り心地を感じさせてくれるのか…会場で試乗しなくては!

 


 

続いてはアクセサリー!

■東京サンエス

サイクリスト目線で、より安全に、より快適に楽しめるようにと使い勝手のよいオリジナル商品を開発している東京サンエスさんも初登場します!

手にとっていただきたいのはハンドル。自転車の中でも、身体に触れるハンドルやサドルは大きく乗り心地や操作性を左右します。ハンドルを変えるだけで、乗りやすさが大きく変わる、ということもあるのです。今回は「DIXNA」「ワンバイエス」を中心にハンドルが展示されますが、ドロップ型のハンドルの場合、幅だけでなく、ドロップの角度のつき方や、よく握る部分の太さなど、握ってみて思わず「あー!」と言ってしまうくらい、しっくりくるものが見つかるかもしれません。

特に手に取ってご覧いただきたいのは「ボーダレスハンドル」。

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ドロップハンドル的にも使えるのですが、独特なアーチを描いていて、身体のより近くでブラケットを握れますし、下ハンドルに手を置いても、フラットバーを握る際と身体からの距離はほぼ同じ!ビギナーの方、ドロップハンドルが苦手な方でも、ドロップハンドルのメリットを活かしながら、安定してハンドルを操作できるのです。

ハンドル等につけておくと段差などで音が鳴り、周囲の歩行者に自然と自分の存在を伝えてくれて、危険を回避できる気づきベルなども注目です。

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ごく簡単な手順のみで袋詰めができる輪行バッグや、カラー展開も鮮やかなパーツ類、サドル、ペダル、女性に人気の高いterry(テリー)やrocogowa(ロコゴワ)といったアパレル類などお持ちいただく予定です。

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興味深いアイテムがたくさん集まっていて、ついつい長居しちゃうブースになりそうですね!

 


 

■QUAD LOCK(クアッドロック)

トレーニングやサイクリングの際、自転車にスマートフォンなどのデバイスを付けて走られる方が増えています。 QUAD LOCK(クアッドロック)は、スマートフォンをしっかりとバイクに固定するロックシステムです。

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ケースの背面についたロック構造とマウント(自転車に取り付ける部分)とを連結することで、最大80kg以上の荷重にも耐えられるとか!マウントには主に、強度が高いガラス繊維入りナイロンが使われており、ケースはポリカーボネイト製。ライドの際にもしっかりと大切なスマートフォンをキープしてくれます。

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カラーはマットブラックとマットブルーで、高級感がありますね。

2011年にクラウドファンディングで資金を募り、多くのサポーターの思いを受け誕生したというクアッドロックは自転車の他にも、オートバイや自動車、ランニング時のスマートフォン用マウントもラインナップしており、活動の中でナビゲーションやフィットネスなどのアプリケーションを活用したい方にぴったりのアイテムです。

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着脱も片手でも確実に行え、非常にスムースと評判が高いそうです。
会場で実際に試してみてくださいね。

 


 

■deuter (ドイター)

バイク(自転車)用バックパックのパイオニアブランド、deuter(ドイター)のブースが登場!

2018年春からの新製品も並ぶそうです。

ライディング時の安定感、背中の通気性を考慮した設計には定評があり、信頼できるブランドです。メッシュ素材やパッド素材などはさらなるアップデートを図り、通気性や背負い心地が更に向上しているそうなのです。

たとえば8Lの「レース」。

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裏面を見ると、一面ビッグメッシュ!!

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ライディング時の安定性に優れた小型モデルで、腰回りのフォールド性を高めるヒップベルトもショルダーストラップもメッシュ素材で、肩に当たる側は柔らかな素材を採用しているとか。

さらに「レースエアー」になると、

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パックと背中の間にテンションをかけたメッシュパネルを張り、空間を設けることで、背中の通気性を向上させたそうです。

RaceAir-back

メッシュの穴もさらに大きくし、コーティングして、通気性の向上を極めたとか。

大きさのバリエーションも豊富に展開されているため、それぞれのスタイルでのツーリングにぴったりなアイテムが見つかることでしょう♪

また、旧モデルの特別販売も行われるそうです。要チェック!

 


 

■シールスキンズ(ナガトモ・トレーディング)

雨の中自転車に乗ると、雨が浸みて来て、じわじわ冷えたり、指先が冷えでかじかんだり、シューズの中が濡れて不快だったり..嫌な経験をされた方も多いと思います。雨が降っても快適に乗りたい!という方にオススメのブランド「シールスキンズ」が、埼玉サイクルエキスポに初登場します!

「シールスキンズ」は英国で生まれた防水アイテムの専門ブランド。外部シェル、メンブレン(防水・透湿性に優れた被膜)、インナー・ライナーという、継ぎ目なしの3層構造が、雨の中でも肌をドライに保ち、冷やしません。透湿性に優れたメンブレンが汗から来る湿気を逃すため、気温が上がったときでも快適に乗ることができるのです。

ロードバイク用のシューズは、雨用シューズカバーを着けても、クリート用の穴や通気口から、どうしても路面の水が跳ね上がり、水が入り込んでしまいます。そんなときも防水ソックスを履いておけば、足は冷えません!

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また、雨天時の下り坂などは、通常のグローブでは濡れた素材が受ける風に熱を奪われ、指先を強烈に冷やし、正常なブレーキ操作ができなくなる危険がありますが、防水グローブであれば、この点でも非常に安心です。

当日ブースにはライナーに新素材Bamboo Fiberを使用し、従来製品より33%も軽量化された極薄の防水ソックス。

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LEDライトつきの完全防水ヘルメットカバー。

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などが登場します。なお防水ではありませんが、軽量極薄のMTB用グローブもあるそうです。旧モデルの特価販売も予定されています。

出荷するすべての防水ソックス・グローブは水漏れテストを行っているというほど、製品のクオリティーには最善を尽くしているそうです。合ったサイズのものを正しく装着しないと防水性能は得られませんので、この機会にブースでスタッフの方にしっかり確認してきてくださいね。

 


 

■マルニ工業

サイクリング中に怖いのはなんといってもパンク。ビギナーや女性の中にはパンク修理に自信がない方もいらっしゃることでしょう。

今回埼玉サイクルエキスポには、パンク修理の専門ブランドも登場します!
なんと、タイヤを外さずに瞬間的にパンク修理ができる修理剤があるそうなのです。

「瞬間パンク修理剤」はママチャリに多く使用されている「英式バルブ」用。

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「クイックショット」はロードバイクに多く使われているフレンチ式バルブ用。

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ともに10-20秒で修理が完了する瞬間パンク修理剤です。

方法は簡単。バルブにアダプターを入れ、缶入りの商品を押し込むと修理剤とエアーが同時に充填されます。充填終了が修理の終了です。しかもすぐに走行可能になるとか。

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1mm以下の穴には対応できるそうです。チューブ交換が苦手な方、雨天時や夜間、ともかく早く走行復帰したい時には救世主になりそうですね。

私自身、クイックレバーで車輪を外せるスポーツバイクのパンクには対応できるのですが、ママチャリのパンクには自信がなく…こんな救世主がいてくれたら心強い!

会場ではPRだけでなく、販売も行うそうですので、この機会に買って備えておいてもよいかもしれません。

 


 

会場内には、自転車で旅をするのにぴったりな様々な地域のPRブースも並びます。

■茨城県

今年3月、土浦駅に「りんりんスクエア土浦」というサイクルベースが誕生します。レンタサイクルサービス、輪行車組み立てスペース、修理、メンテナンススペースのほか、コインロッカー、シャワー、更衣室も完備!タリーズコーヒーとビアンキがコラボしたサイクルカフェもオープン予定!

実はこの「りんりんスクエア」が皮切りとなり、現在ある駅ビルがまるごと「PLAYatre」という一大サイクリングリゾートに生まれ変わるのです!今年秋にはカフェやレストランなど、50坪の食のゾーンが、来春には茨城の人気ショップを集めたフードマーケットが、来年秋にはサイクルホテルがオープンする予定です。

土浦駅からは「つくば霞ヶ浦りんりんロード」という、全長180kmのサイクリングロードに手軽にアクセスできます。平坦で、水辺を見ながら快適に走れてビギナーや女性でも走破しやすい霞ヶ浦沿いのコースのほか、

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「ツール・ド・つくば」で有名な筑波山を狙うヒルクライムコースにも接続。誰もが楽しめる人気のコースで、このエリアにはロードバイク、クロスバイク、ミニベロ、キッズバイクのレンタサイクルも充実しています。

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「サイクリストの安全を守る路面表示も進んでいます。」

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茨城はフルーツや野菜、お肉などなど、おいしいものがたくさんある土地ですし!

ブースでは「りんりんスクエア土浦」や「つくば霞ヶ浦りんりんロード」の情報提供を行うそうです。今後大ニュースになりそうな土浦の情報をいち早くゲットしてくださいね。

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■ジャパンエコトラック大雪ひがしかわ・南富良野ルート

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訪れるサイクリストが年々増えているという北海道の東川町。飛行機輪行すれば、旭川空港からすぐ近く!
大雪山連峰の最高峰 旭岳を中心に豊かな自然が広がり、ゆったりくつろげる温泉や、広い田園地帯におしゃれなカフェやこだわりのベーカリー、味自慢のレストランなども多数あって、グルメライドの場にもぴったり!

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東川町は全国でもめずらしい地下水で生活する上水道のない町。大雪山系の雪解け水の恵みを受け、美味しいお米や野菜が育ち、さらにはおいしい水を求めて人気の飲食店が集まっているそうなのです。なんと魅力的な要素が揃った土地なんでしょう!今すぐにでも遊びに行きたいですね。

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東川町は環境スポーツイベント「SEA TO SUMMIT」の開催地としても知られるようになってきました。トレッキングや自転車など、人力による移動手段で、自然を体感し、交流を楽しみながら旅をするという「ジャパンエコトラック」の北海道第1号となる「大雪ひがしかわ・南富良野」のルートマップが完成し、このルートのPRもされるそうです。

興味を持った方は、ぜひブースに足をお運びください!

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